「サイトウグンマ」カテゴリーアーカイブ

理念・ビジョン

ミッション


やすらぐ未来をデザインする


人は、森とつながるとやすらぎます。人は、森と無縁の生活で気持ちが不安定になります。しかし、森に行かせようとはしません。先人の知恵と新しい発想で「森とつなぐ」ことで「やすらぎ」(Peace)を提供します。森のやすらぎで、私たちは社会を変革します。

ビジョン


小さなやすらぎから、大きな循環をつくる


人は、年齢・性別・国籍と様々違いがあり、描く未来も違います。しかし、平穏な心の「やすらぎ」(Peace)の願いは同じです。家庭の小さな森とのつながりは、言語の壁も越えて「やすらぎ」を与えます。私たちは、小さなやすらぎから、大きな森との循環をつくる企業を目指します。

さらに、more treesの協賛企業を目指します。more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家・坂本龍一が代表を務める森林保全団体です。

▷ Concept Movie

【代表プロフィール】

【庭師の当たり前をやめましたが業界14年の実績がございます】
2012/11/1の創業時から、お客様目線でのサービスにこだわっております。私が造園業界に入るきっかけは、自然見て得るやすらぎです。ですから、人と自然をつなぎ「やすらぎ」を提供しております。すべての人に届けたいので、庭だけでなく屋内の音楽(打楽器カホン)も手段として、より多くの方々に提供できるようになりました。園芸講座や木工講座もすべて手段です。

街の小さな植木屋さんでも公共事業中心の大きな造園土木会社でもありません。1番の違いは職人目線で決定しないことです。お客様目線でお客様の希望を叶える庭園デザイナーです。

実績として、以前の職場で高崎駅東口大改修工事の欅伐採の作業員👷‍♂️や浜川運動公園の高木剪定工事(複数の造園会社と共同作業)の現場監督など。資格は、二級造園施工管理技士と二級造園技能士と玉掛けなど。車両は、ユニック付きトラックと軽トラック。独立後も、公営団地や医院や不動産や空家の依頼も多く、伐採の成約率は100%です。相談見積りは無料です。

サイトウグンマ  代表 齋藤 秀典
0120-961-053 cccajon@gmail.com


サイトウグンマ

〒370-3604 群馬県北群馬郡吉岡町南下74-1

庭の無料見積りなどは、お電話ください。

カホンのお問合せは、メールでお願いします。

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電話番号  0120-961-053

受付時間 午前9時〜午後7時・日祭日休み・通話無料

Pattern写真Freepikによるデザイン

お庭の仕事の特徴は?

ミッション(理念)をもって使命として庭仕事をやっているのが、最大の特徴です。

 

2012年11月1日のサイトウグンマの開業から数ヶ月、想定外の依頼殺到満員御礼でした。ありがたいことです。現在、個人宅だけでなく前橋市や高崎市周辺の企業,こども園,保育園,医院の庭仕事をさせていただいております。

ありがたい事に、開業時以外はほとんどクチコミでのご紹介でご相談があります。本当に嬉しいです。開業前に庭園デザイナー石原和幸氏の本に感銘を受け、私も異色の経歴と独自のセンスで起業しようと決めました。たったひとつの看板を見つけて電話くださり、「一本から手入れしてくれるって看板にあったのですが?」と問合せくださるお客さまも多いです。シンボルツリー一本でも(大切な庭なら大小関係なく)喜んで手入れしてます。定期手入れしている保育園の卒園児の記念樹の式典は、嬉しくて泣きそうになりました。早く安く美しく仕上げる心がけと、お客様目線のサービス提供という当たり前のことをただ積み重ねてきました。これからも、お庭の相談を気軽にしていただける造園家でありたいと思います。

(ひろかみ歯科医院様の看板下のロックガーデン)

今後も【美しい緑と楽しい音楽に囲まれた暮らし】をみなさまに提案しつづけます。自然(花木、木箱)を暮らしに取り入れる事の素晴らしさを伝道していきます。今後とも、サイトウグンマを応援よろしくお願いします♪

サイトウグンマ 0120-961-053

受付時間 9〜19時 日祝定休日
北群馬郡吉岡町南下74-1

cccajon@gmail.com

感動を口に出してますか?

学生の頃、どうせ俺なんて…と思って好きな子に気持ちを伝えられなかった気がします。好きだという気持ちを伝えることは、とても大切なことです。そんなこといちいち言わなくていいよって人がいます。それだと伝わらないのです。今は、私は好きだとか感動したとか素直に伝えるから、気づいてもらえるのですから。学生の頃より、何事も好転するようになりました。恋愛も仕事も、好きだという気持ちや感動の気持ちを素直に表現するのを抑えないでください。日本人は、特に仕事面だとクールに感情を出さない人が多いですね。あなたが社長や上司なら部下が成功したら思いっきりほめる。好きな気持ちや感動したことは、素直に伝えることが、仕事においても大切なのです。

私がカホンづくり始めた頃は、群馬の作家さん達にたくさん出会い、木が好きで作品に感動したと伝え、多くの教えを受けました。ハコフェスを開催するという村岡ひろし氏に出会い、ハコフェスで沢山の打楽器奏者に出会い、演奏に感動し、多くの交流がはじまりました。好きな人に、好きだからあなたの為に作ったカホンを渡したいと伝えて、喜ばれたことしかない。坂本美雨さんが好きで、スカートでも叩けるカホンを渡した。木川保奈美さんが好きで、プロフェッショナルなカホンを渡した。どちらも、発端は私が音楽で感動したことがきっかけで、なにかしてあげたいと思ったこと。好きだって気持ちは、ちゃんと伝えると運命が変わる。そのカホン使った演奏に、感動で泣く事もある。

いくつになっても、素直に好きな気持ちや感動を口に出せる大人でありたいと思う。

お庭の相談するメリットは?

植木屋探しにお困りではありませんか?

saitogunmaは、記念樹一本から「なんでも相談できるガーデンデザイナー」です。あなたの庭の悩み解決するプロフェッショナルとして、お客様の声と向き合い、庭を美しくするご提案をお約束します。

お庭の相談するのに安心できるメリット

❶代表は、国家資格保有者。確かな技術で、お客様目線で、お客様の希望に合わせた相談お見積り。高崎駅東口や浜川運動公園の造園工事した経験もあり、造園施工管理技士と造園技能士です。

❷お茶出しが不要。お客様がお茶の用意に気を使って立合う事を廃止したので、気軽にお出かけも。現代は、共働きなど忙しい方が多いので、これが大変お客様に喜ばれます。

❸情報公開の充実。企業、医院、児童施設など、個人宅以外の仕事も多数あり実績は写真などで公開しています。YouTubeで『良い植木屋さんの選び方』など多数公開しております。有名チェーン店が良い訳ではなく、人当たり良くてもシロウトでは困ります。参考までに施工事例の動画をご用意しました。

 

庭づくり動画1   事業者様の施工例

庭づくり動画2  個人のお客様の施工例

0120-961-053 無料通話

受付時間 9〜19時(日祝日定休)

370-3604群馬県北群馬郡吉岡町南下74-1

https://m.facebook.com/saitogunmacajon/

お見積りは、無料です。草むしりからクレーン車で高木伐採まで、お気軽にお問い合わせください。サイトウグンマは、ご依頼のほとんどがお客様のクチコミ、ご紹介で成り立つ造園業者です。安心してお電話ください。

カホンの利用者の声

利用者の声

実際にご利用している方に(当時)インタビューした内容です。

-自己紹介おねがいします。

パーカショニスト木川保奈美です。
都内を中心に、ボサノバなどブラジル音楽を中心に活動しています。

-音楽を始めたきっかけは?

生まれる前からといっても過言でないくらいで、わたしの母がエレクトーンの先生をやってまして、お腹にいるときに母がエレクトーンの専門学校に行ってたので。胎教ですかね。生まれてからも、母のエレクトーンを演奏を聴いて育って、小学校3年生くらいでドラムを始めました。16才くらいでドラムからパーカッションになって、音大を出て、その後パーカショニストのお仕事をするようになりました。

-なぜ打楽器に興味をもったのですか?

近くにドラム教室ができて、母が最初に通うようになりまして、私も一緒に行って「私もやりたい!」というようになって、だんだんと演奏するようになりました。

-打楽器の魅力というのは?

誰でも簡単に、叩けば音がでるので、とっつきやすいというのが魅力だといえます。

-やり始めたころ、すごいね!とかいわれました?

最初は、こつこつとがんばっていましたね。あまり、やっている人もいなかったので。

-いける自信をもったのは、いつくらい?

いけるかも?と考えてなくて、こういうことをやりたいっていうのは根底にあります。今年、今週、今日はという単位でこんな音楽をやりたいっていうのはあります。

-大学進学まで、打楽器をやっている人がすくなかった?

大学までは、いなかったです。大学ではじめて会いました。

-最初にカホンにふれたのは?
18才ころです。シンプルなのに、低温から高音まで叩き分けられるし、正直な話、私でもできそうだなと思いました。それで、テレビとか音楽雑誌で頻繁に目にするようになって、大学の友達も誰もやったのとがなかったので、やってみようと思いました。簡単にできそうだと思って。

-カホンは、大学にあったんですか?

ないので、買いました。楽器屋さんで一所懸命選んで。いろんなカホンをもってて、サイトウグンマのカホンも他のメーカーのカホンも持ってて、時と場合に応じて色々なカホンをやってます。

-カホンの叩き方は?

自分で覚えたり、実際のライブで見てマネたり、自分よりできる人にその都度教えてもらったり、だんだん自分にあうプレイスタイルというのを見つけてきました。

-カホンの魅力というのは?

第一段階といえば、誰でも簡単に音が出せる。低い音、高い音の使い分けができるようになったあとに、例えば、指を細かく動かす手法、ブラシを横に当てる手法、大小の音を使い分けるとか、叩く位置をもっと細かく変えてみたりとか、そういう違いが(やっていくうちに)ここまで差が出てくると分かったとき、第二段階の面白さが出てきたところですね!

-他の楽器とあわせる魅力は?

どんな楽器や音楽ジャンルにもあわせやすいです。例えば、ギターとかピアノとか、他の打楽器と合わせると、その時々で違った色彩が楽しめていいと思います。

-いろんな演奏者と組んでるのですか?

通常、どのライブも違うメンバーでやります。カホンも当然使用するのですけれども、曲や編成によって、当然使用頻度は変わってきます。

-アドリブも魅力でしょうか?

決まった譜面はないので、自分が培ったものが出ます。それは、自分だけのグルーブがでるものと思います。

-自分の思った以上に叩けた気持ちいい瞬間とかは?

もちろん、あります!ライブ中、特にあります!自分の狙った「こうしたらいいじゃないか?」という所が成功してもうれしいですし、たまたま思いつきでやった所が成功しても、また違う喜びがあります。

 

-サイトウグンマのカホンを知ったのは?

約3年前、恵比寿でのハコフェスというカホンのイベントで知りました。当日、実際に触って、斉藤さんとも意気投合しまして、新商品を開発するということで関わらせていただきました。

-具体的には?

「横にスナッピー(付打面)つけたらいいんじゃないか?」「高さや奥行きはどのくらいがいいのか?」など、群馬のサイトウグンマの工房に行って話し合いました。私も、今までいろんなメーカーのカホンも触ってきて、もっとこうすれば素敵なカホンになれるのではないかというアイデアで協力させていただきました。

-その考えたカホンが、もう出てるってことですか?

そうですね。ただ、その時より進化したものが商品になってます。それは、斉藤さん独自の研究があって新商品になってます。

-サイトウグンマのカホンの魅力は?

一番は、音色の良さはもちろんですけれども、使っている木がやわらかい国産のよい素材をつかっているので、叩いても手が痛くなりにくいんですね。他のメーカーと比べても、その点はずば抜けています。長時間の演奏にも向いてるかと思います。やっぱり、小さなお子さんでも女性でもとってきやすいメーカーさんだと思います。

-サイトウグンマの音の特徴は?

温かみがあり、深い音が出しやすいです。商品が幅広くそろってて、だれにでもふれてもらえるし、プロの方にも満足いく仕上がりにもなっていると思います。

-最後に、パーカショニスト木川保奈美として、今後の抱負は?

ブラジル音楽が好きで、リオデジャネイロでなくサンパウロの音楽が好みで、今後追及していきたいです。今のサンパウロは、ブラジルの様々な音楽体系を大事にしたうえで、Jazz,Rockとかの音楽と混ぜて発信していくムーブメントがあるんです。私も、ブラジル音楽をとりいれながら、より新しい音楽というものをすごくやってみたいと思っています。海外に行ったことがないので、サンパウロに行ってみたいです。

-いろいろ質問させていただき、ありがとうございました!オリジナルアルバムのタイトル曲のswitch!も動画に使用させてくださるなんて嬉しいです。

リンク集

オンラインストアのmenu→about を選択して、サイトウグンマのお話もご覧ください。カホンは、24時間オンラインで購入できます。商品詳細や動画もあります。

▶ サイトウグンマ 公式オンライン ストア

発売前に大きな悩みがありました。リズム&ドラムマガジンの掲載されても、販売店が少なければ実際に試していただける場所が少なすぎました。数ヶ月前までは、島村楽器,イケベ楽器の一部の店舗だけで関西は皆無。これでは少なすぎだと思い、がむしゃらにカホン持って飛込み営業しました。まずはJPC(ジャパンパーカッションセンター)という関東で有名な打楽器専門店に扱ってもらいました。オルケスタデルソルのペッカーさんら有名音楽家御用達のお店です。最近、どらむ村(ドラムショップACT)という関西で有名な打楽器専門店に扱ってもらいブログに書いてもらいました。

▶ どらむ村ブログ

もうひとつの大きな悩みがありました。紙面で大量の情報は書けません。そこで、カホン屋サイトウグンマの一番伝えたい事を選ぶこと。ひとに伝えるには、わかりやすさが大切です。だから、【自然塗料】と決めました。すごく悩みましたが、その悩みがあったからこそ、わかりやすく自然塗料の素晴らしさを話したり記事に書くことができるようになりました。

▶ 自然塗料について 柿渋/米ぬかWAX

最近、ハコフェス2017(カホンの祭典)の詳細発表がありました。このハコフェスの第一回のカホン座談会コーナーに出演依頼してきた主催者が【村岡ひろし】といいます。この熱い男との出会いが、カホン屋として成長していくきっかけとなりました。彼と会わなければ、群馬県のみでフェスで自作カホンを売ってる変わり者で終わっていたでしょう。

▶ 村岡ひろし/HAKOFES2017

ハコフェスでの演奏者との出会いが、さらにプロの高い要求に応えられる品質のカホンをつくる刺激となりました。カホン大好きな出会った人達、みんな大好きです。書ききれないほど。その出演者でサイトウグンマのマキシマムカホンの開発の監修して、現在そのカホンと活躍中の熱い女の子が【木川保奈美】といいます。ドラマガ紙面や、公式オンラインストアで、商品についてのコメントを掲載させていただいています。

▶ 木川保奈美

富山県南砺市の泉の杜100pjの皆さんとの出会いが、さらに国産材のカホンをさらに改良する刺激となりました。南砺市のSUKIYAKI MEETS THE WARLDでも沢山の出会いと再会がありました。笑顔の輝く演奏者【早藤寿美子】さんには、ボンゴカホンをオーダーメイドでつくり、岡本真夜さんのコンサートツアーで使用していただきました。そのオーダーメイドから、ボンゴカホンを研究して GU602が生まれました。

▶早藤寿美子

ドラマガの試奏にある【KAZU】の名前。特徴のよくわかる文章が掲載されています。7月号にもカホン記事を掲載。

▶ KAZU

現在、カホンという打楽器は世界中で愛されています。メーカーも多数ありますが、自然塗料でバリアフリーなカホンをつくるメーカーはうちだけです。

家族に障害があったり、スカートの女性に目を向けたりして、売られているカホンに私の満足するカホンはなかったです。だから、作り方も分からぬままトンカンしだして膨大な時間とお金かけてここまできました。世界中の老若男女問わず赤ちゃんも障害で座れない方にも希望となる商品もできました。高崎カホン部で商品に触れる事もできます。

▶ 高崎カホン部/スマイルビート

 

購入やクチコミで、自然塗料のカホン屋を応援していただけたら、とても嬉しい!楽しい!ありがたいです!

 

 

 

人間の使命とは?

人間の使命とは、なんでしょう?

企業の使命は、事業で利益をを上げる事ですね。そして、利益を地域に還元することも使命です。では、個人の使命とはなんでしょうか?生まれた時からの個人の使命とは、『幸せになること』です。そして、ひとを幸せにするのも使命です。誰しもが、自分らしい幸せな生き方に向かっていくこと。企業も個人も、そうやって周りに大きく影響を与えています。そうやって、恩の循環が身の回りによい影響が生まれるのではないでしょうか?

人生これで終わり。どーせ無理。勝手に思い込むひとには、つける薬はない。人生誰しもがどん底の辛い時がある。自分を責めて殻に閉じるのは身勝手なように思う。子供の頃に強く否定された辛い思いしたひとは、まず自分を好きだと口に出しだしてほしい。そして、鏡に写る自分に笑いかけてほしい。

私にも、ありました。そんな辛い時に生まれた歌があります。『人に会うってのは、一緒に楽しい時間を過ごせる相手を探すってことさ』という歌。口に出すことは、夢を実現するために必要なことで、私はどんどん夢を口に出します。呆れる人がいても、かまいません。共感してくれる人が必ずいます。そうやって、夢を叶えてきましたから。そう、自分の歌をラジオでオンエアする夢も間も無く叶います。

あなたにも幸せになる使命があるのです。まず、自分を好きになりましょう。自分を肯定して、自分らしく幸せになりたいと努力することが、人生を変えるのです。

私にとって自分らしい幸せな生き方、それを動画にまとめてあります。仕事だとか趣味だとか関係ない幸せな生き方です。私は、恩の循環だけでなく自然の循環も大切にしています。人だけでなく自然にも優しくある事が幸せと感じるのです。

そんなラジオ高崎の収録の様子や歌は、ラジオ高崎の【どれみふぁソラオショー】3/1(水曜)午後8:30〜9:00に放送されます。ラジオ高崎の無料アプリなら全国どこでも聞けます。